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 ボ タ ニ ズ ム 植物でつながる心豊かな未来を目指して

植物×植物素材×植物モチーフをつなぎ、ヒト、コト、モノにクローズアップ
芸術、活動からアイテムまで、新しい植物学主義者(ボタニズム)のためのサイトです

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Yokoyama nursery 横山園芸 東京 清瀬。10月中旬から約2週間程、季節限定で出荷されるダイヤモンドリリーを栽培。NHK「趣味の園芸」ではクリスマスローズ園芸研究家としても有名。著書もあり。

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田淵農園 滋賀県守山市でバラを栽培。マードレ+やブライダル向けの柔らかい色合いのバラを少量多品種栽培。

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Rose Farm KEIJI 滋賀県 守山市。日本人の感性に合う「和バラ」を目指し育種を続け、ガーデンローズのしなやかな茎、たおやかさ、重厚な花びら、香りと花びらの強さ、日もちを併せ持つ品種を栽培。

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片桐花卉園 長野県 上伊那でアルストロメリアをメインに様々な草花、葉ものも栽培。繊細でありながら、日持ちの良い花を育てることで有名。スポットレスや八重咲きなど、希少な品種なども栽培。周年出荷。

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Suki Flower Farm 鈴木義啓 長野県。多品目のオーガニックフラワー栽培者として有名。花の世界において、完全無農薬の栽培を年間通しておこなうことの出来る栽培家は数少ない。なぜオーガニックなのか?オーガニック栽培をするには?独自の哲学論を聞いてみました!

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ブルームネット 千葉県 君津市の美しい水でカラーを栽培。湿地性カラー7件と、畑地性カラー6件からなる13件の栽培農家グループ。高い選別をおこない、年間通してより美しく「最後迄咲ききるカラーを目指している」。出荷は11月中旬から〜5月にかけて。            すべてを見るLinkIcon

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いなばのはな 稲葉修司 千葉県 南房総市。初代の祖父が他界後、7年前、20代前半で家を継ぐことを決意。人の目にとまる花を育てたいと独自の基準で、品種を栽培。出荷は10月の初旬から始まり、5月中旬まで主に栽培。

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大佐和花卉園 平野圭祐 千葉県でアンスリュームを栽培。輸入の多い品目の中で、高品質で、更に表情のある花は、華道家などを中心にとてもファンが多い。数少ない国産栽培家のひとりで、年間通して出荷。

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JA 信州中野 JA中野市のシャクヤクは、日本一の生産量を誇り、年間生産量約200万本。生産者数約120名が登録。4月の上旬から5月上旬まで出荷されるハウス栽培(加温)ものと、5月中旬から6月上旬まで出荷される露地ものとを組み合わせ、長期的に多くの品種を安定出荷。

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(有)折原園芸 ホワイトレースフラワーを11月初旬~6月前半まで、ヒマワリは、5月~9月初旬までをメインに、多くの品種のハーブを年間出荷など、品種を絞り、生産性を研究しながら技術を向上させる努力を惜しまず栽培。南房総の生産者の中でも、リーダー的存在として、信頼も厚く、次世代生産者と筆頭とも言える存在。

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スカイブルーセト。長野県。笹りんどうを交配親として「花開くリンドウ」を生んだ、バイテクリンドウのパイオニア。苗8割、切花2割、6月下旬から11月上旬に出荷。苗は全国の産地さんに届けられ、育てられ切花として数多く市場に出荷。

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彦坂農園 彦坂賢治 静岡県。八重系、大輪系のボリュームのあるトルコキキョウを栽培。春は5、6月、秋は10、11月にメイン出荷。独自で育種するオリジナル品種は6月のみ。エコファーマー認証取得。

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羽衣洋蘭園 渡辺正義 山梨県。高冷地で高品質なシンビジュームを栽培しブライダル品種から希少品種、艶やかなカラフルな色彩をもつオリジナル品種も栽培されていた。2013年度の出荷を終了し2014年の栽培を中止。

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三宅花卉園 三宅 勇 泰行 千葉県。多くの植物の育種を手がけアマリリス、アルストロメリアを はじめ球根花の育種栽培のREGEND。化学農薬・化成肥料を極力使わない栽培方法を模索。秋から春を中心に真夏以外は季節の球根花を栽培。

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梨元農園 梨元 茂 長野県。JA北信州みゆきとして、奥信濃の自然をベースに、ハウスでの栽培を組合わせ周年出荷。冬場は球根花(スズラン、チューリップ、ユリ、芍薬)、夏場はヒペリカムを中心に草花 枝ものを栽培。

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